トレーニング

講師は、今も現場で コードを書いているエンジニア

技術研修の多くは、専門の講師によって行われます。この研修の講師は、御社チームのプロジェクトファイルにすでに入っているライブラリを書いた本人であり、先週も締め切りのある本番コードベースに向き合っていたエンジニアです。教材は、今まさに稼働しているシステムから生まれたものです。最初はうまくいかなかった部分も含めて。

2017
Microsoft MVP(毎年連続選出)
40M+
教えているライブラリのダウンロード数
25+
教材の裏付けとなる開発実績(年)

チームの足かせになっているものは何ですか?

それをお聞かせください。研修で解決できるかどうか、そしてどのコースが適しているかをお伝えします。率直に言って研修では解決しない課題であれば、そうお伝えします。