Starter
Shinyを使ったアプリが1〜2本の小規模チーム向け
$1,500/ 年
3営業日以内に初回回答
- 開発者5名まで
- 年間6件のバグ報告
- プライベートなメール窓口とGitHubの優先ラベル
- すべてのShinyライブラリの安定版リリース
GitHubの公開Issueは引き続きどなたでも利用でき、これまでと同様にベストエフォートで回答します。有償のお客様から報告されたものも含め、すべての修正は公開リリースに反映されます。サポートプランで得られるのは、応答時間の保証とキューの先頭の位置です。ライブラリの「より良いバージョン」を購入するものではありません。
GitHubでIssueを作成チームの規模と、初回回答に求めるスピードでお選びください。どのプランもすべてのShinyライブラリが対象です。
Shinyを使ったアプリが1〜2本の小規模チーム向け
$1,500/ 年
3営業日以内に初回回答
本番環境でShinyに依存する製品を持つチーム向け
$6,000/ 年
1営業日以内に初回回答
調達手続き、コンプライアンス対応、旧バージョンの維持が必要な組織向け
最低$18,000/ 年
重大な問題は4営業時間以内に初回回答
価格は米ドル、年払いです。Businessは月払いも可能です。初期のお客様には初年度の割引料金をご用意しています。お気軽にお問い合わせください。
サポートプランは、ライブラリの不具合を対象としています。この範囲を明確にしているからこそ、応答時間をお約束し、守ることができます。
サブスクライバーからの機能リクエストは優先的に検討します。ただし、その機能をライブラリに取り入れるかどうか、どのような範囲にするかは私たちが判断します。ライブラリは1つではなく、数千のアプリに使われているためです。ライブラリに含めるべきではない機能の開発が必要な場合は、コンサルティング案件として喜んでお見積もりします。
コンサルティングサービスを見る →最小限の再現コード、つまりバグを示す最小のプロジェクトです。これがあるかどうかで、数日での修正か、1週間のやり取りかが分かれます。そして、これがあるからこそ応答時間をお約束できます。
バグ1件、1回限り、プラン契約なし。1件の問題について、Businessと同じトリアージと応答時間で対応します。2件目の購入を検討されるなら、すでにStarterの方が割安です。
1件あたり$500〜$750(プラットフォームと難易度により異なります)
いいえ。誠実な事業者であれば、誰も保証はできません。OS側に原因があるバグもあるからです。保証するのは応答時間です。コードを熟知した担当者が報告を読み、問題を再現し、次に何が起こるかをお伝えします。
本番環境が停止している、またはユーザーにとって中核となる機能が動作せず、回避策がない場合です。それ以外は通常の営業日ベースで対応します。
カナダ・オンタリオ州の東部時間で、月曜日から金曜日まで(カナダの法定祝日を除く)です。
多くの場合は可能です。プランは標準で現行の安定版メジャーバージョンを対象としています。旧バージョンは、どれだけ古いか、どのプラットフォームを対象としているかによって必要な対応が変わるため、個別相談でサポートします。ご利用中のバージョンをお知らせいただければ、ご購入前に条件を取り決めます。
いいえ。Starterの6件の枠は更新時にリセットされます。枠が足りなくなるようであれば、Businessの方が適しています。
はい、すべてのプランで可能です。StarterとBusinessはカード払いにも対応しています。Enterpriseでは、取引先登録書類やセキュリティ質問票への記入も承ります。
なりません。サブスクライバーの報告に先に対応しますが、修正は同じ公開リリースに含まれます。つまり、有償の報告が1件あるごとに、無料で利用しているすべての方にとってもライブラリが良くなります。
あります。守れない応答時間は、約束しないよりも悪いものです。そのため、BusinessとEnterpriseのプラン数には上限を設けています。枠が埋まっている場合はその旨をお伝えし、ウェイティングリストにご登録いただきます。
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